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どんぐり倶楽部オンライン通信 【2010年12月号】

2010/12/13 (Mon) 18:42
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             どんぐり教育研究会 発行  (カニ先生)
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このメールは、どんぐり教育研究会会員ならびに、どんぐりオンラインメンバーに登録された皆さんへ、配信しています。今後、メルマガの配信を希望されない場合は、空のメールを返信してください。次号から配信を停止します。

寒さがいっそう身にしみる今日この頃。いかがお過ごしでしょうか。
今年も残すところ、1ケ月弱。
健やかに新年を迎えられますよう、お祈り申し上げます。

■今日のコラムは、2011年より、新企画「どんぐりスマイル」として、新たにスタートします。
(現在のところでは、月に2回の更新を予定しています。)

(どんぐり理論にプラスして、ママのためのコーチングやカウンセリング、ストレス管理、発達心理学、効果的な学習法、子供の絵の見かたなど、子育て中の親御さんにとって役に立つと思われる、多様なテーマを取り上げていきます。楽しいマンガでの解説もありますので、どうぞご覧ください)

■家庭学習サポートコース、12月分の絵図と解説を専用ホームページにアップしております。
■どんぐり「冬のキャンペーン」スタートしました。
ホームページには、期間限定で、読者の皆さまへの、クリスマスプレゼントをアップしております。(秋のキャンペーン当選者の方(10名様)には、クリスマスの頃、プレゼントが届きます)

家庭学習サポートコースのメール相談では、習い事や学校の教科書の内容に関する質問も受け付けています。何でもお気軽にお問い合わせください。

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■どんぐり教育研究会からのお知らせ
☆ 教材『国語・読解の基礎』は、テキストの在庫がなくなったため、次の入荷までお申込み受付を一時休止しております。ご希望の方は、個別にお問い合わせくださいませ。
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■「小学生のうちに重要なことは、自学自習ができるようにしつけること 最終回」

先日、オンラインのホームページに、期間限定でアップされている「カニ先生からのクリスマスプレゼント」をご覧になったあるお母さまから、次のような感想をいただきました。

「先生、歌うまいですね。プロが歌っているみたいです☆☆☆」
実は、私は中学生の頃から、カラオケサークルに入り、高校時代はバンド活動(作詞作曲)に明け暮れ、大学時代は合唱団に入っておりましたので、そこそこ歌は歌えます。が、プロではありません。

今ホームページにアップしている2曲は、得意な歌を、しかも体調が一番良い時点で録音したものです。
これだけ聞いていると、「ちょっとうまい」ように思われるかもしれませんが、プロの世界というのは、こんなものではありません。

「私はプロの歌手です」と言い切るには、寒い日も暑い日も、たとえ自分が風邪をひいて、熱が38度ある日でも、体調を整え、お客様の前で歌う際には、ベストを出して期待にこたえる、ということが要求されます。

そして、何の世界でも同じですが、何かのプロになるには最低10年はかかる、と言われています。
(もちろん、個人差があるのでしょうが)

私自身の事を振り返ってみると、大学時代の「進学塾のチューターや家庭教師」からスタートして、教育に関する仕事をして、現時点でちょうど12年になります。
(社会人教育にまでテーマを広げると、もっと長くて、16年とカウントできるかもしれません)

これだけの期間と経験を通してはじめて、「自分には何ができるのか」「何ができないのか」「今後、勉強すべきテーマは何か」ということが、ようやく明らかになってきました。

特に、今から8年ほど前に、私が新しい仕事をはじめ、ゼロ歳から中学生までの子供(とその親御さん)に文字通り、「まみれる生活」をスタートさせた時に感じた、
「なぜ小さい子供のお母さんが、こんなにイライラした、怒ったような顔をしているのか」
「なぜ低学年の子供の学校の宿題が、早口言葉なのか???」

といった素朴な疑問(個人的な感想です)に対し、自分なりに答えを見つけることが出来ました。
その1点だけでも、どんぐりの理論には、大変感謝しております。

■さらにこの1年を振り返ってみると、私自身は、どんぐりの指導(ファックス添削や指導者養成講座)を通し、さらに多くの親御さんからのご意見やご報告をいただくなかで、次のような変化がありました。

(1)これまで見過ごしていた、細部にわたって、多くのものが見えるようになってきた
(2)「じっくり・ゆっくり・おだやかに」や「分からん帳」の本当の良さが、実感できるようになってきた
(3)(子供たちに習って)カラフルなペンや、マンガの吹き出し風の「コメント」を使うようになり、講義録のノート整理が楽しく、また以前に比べるとうまくなってきた

他にも、「オリジナルを楽しめるようになった」(例:トイレのカバーをタオルで手作りする)など、たくさんの嬉しい変化がありました。

しかし、ここで一番大切なのは、「細部にわたって多くのものが見えるようになってきた」という(1)の部分です。

この「見えるように育てる」というのは、私自身は、これからのグローバル社会を生きる子供たちにとって、大変重要なことであると感じます。

たとえば、最近では多くの企業が、新入社員の採用時に、「海外勤務が可能であること」を条件として掲げることも、決して珍しくありません。

海外に出る場合は、多くの人がその国の文化や風習を、必死になってマニュアル本を買って来て勉強するものです。しかし、「よく見る」「感じる」ことが出来れば、分厚いマニュアルは必要ないと思います。

なぜならば、行った先々で、周囲の人々や街の様子をよく観察し、人の表情の変化や声のトーンにこめられたニュアンスの違いまでしっかり感じ取ることができれば、「この国では何が上品で、何が下品とされているのか」は、おのずから「分かってくる」からです。

また「よく見て、感じる」ことができれば、無用なトラブルを避けたり、詐欺にあうリスクを減らすこともできるでしょう。

■このように考えると、「よく見て、感じる」力をつける、ということは、特に海外勤務をしなくても、普通に国内で仕事をしたり、物を購入したり、人付き合いをして生きていく上では大変重要なことだと思います。

この「見えるようになる」「感じるようになる」というのは、オンラインメンバーの皆さまが大変知りたいテーマの一つかもしれません。

(今の時点では、見えるようになるためには、一定の期間継続して子供を信じて見守る保育者の態度と、適切な環境設定、さらには的を得たお手本の見せ方や添削、がポイントであると、考えています)

このあたりは、次年度の新企画である「どんぐりスマイル」がご参考になれば、と思います。

■前回のメールにも書きましたが、どんぐり方式に、じっくり・ゆっくり親子で取り組まれたご家庭では、
(1)わからんちょうがある、と思うと、親も子もそんなにあせらなくなりました
(2)わからんちょうで弱点が把握できるので、効率的に復習ができるようになりました
(3)効果的な勉強の仕方が身につき、親子で満足しています
などの嬉しい変化があった、というメールを頂くこともしばしばあります。

これまでに頂いたご報告の具体例についても、必要に応じて少し取り上げていく予定です。

今後とも、子育て中の親御さんのお役にたてる情報提供につとめていく所存でございますので、引き続き、ご購読いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

今年も1年、ありがとうございました。
来年もよろしくお願い申し上げます。

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■(1)絶対学力とは (2)イメージが苦手な子が増えているのはなぜ?を、オープンキャンパス方式で公開中です。
■(3)視考力とは (4)具象思考から抽象思考へ (5)新学習指導要領でなにが変わるのか
(6)方程式に対応した絵図のかきかた (7)小学生の家庭学習 (8)無理無駄のない中学受験 部分は、研究会会員様のコンテンツとして収録しております。

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【今月の一言】
「一夜にしてできる庭なんてないのよ。見ごたえのある庭にするには、最低でも12年はかかります」
「絵を描くのは楽しいわ。風景でも人物でも、感じたままに描けばいいのですから。自分の好きな世界が造れるので、神様になった気分です」
(絵本作家・ターシャ・テューダーの言葉)

キャンペーン対象商品の、手帳より抜粋しました。

この通信で取り上げてほしいテーマやご質問があれば、いつでもメールをお願いします。
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2010/12/13 どんぐり教育研究会